コーヒーサーバー「萩焼 サーブドリッパー」の使い方

コーヒードリッパーから生まれたティーファーは堂山窯の発明品です。
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萩焼 サーブドリッパーでコーヒーの淹れ方

【特許】ポット不要!!カップに直接ドリップできる(1〜5人分まで)

人数分のコーヒー豆を入れる

ペーパーフィルターを
広げて 軽く押し込む
人数分のコーヒー豆を入れる
全体をお湯で湿らせて蒸らす

抽出

ボタンを押して抽出、離すと
止まる を繰り返して
1回目を注ぎ分ける

再度お湯を足してドリップを
繰り返す 。適量になるまで、
これを数回繰り返す

ボタンを押し各カップへ
均等になる様、注ぎ分ける

出来上がり

このように、萩焼サーブドリッパーはポットを使わずに、人数分のコーヒーをおいしく入れられます。

萩焼 サーブドリッパーの特徴はこちら>> 萩焼サーブドリッパーはTEL・FAX等でもご注文いただけます。
  TEL/FAX:0835-32-0661
人数分のコーヒーが
出来上がる

一杯分のコーヒーをうまく淹れる"コツ"


一杯分のコーヒーを
うまく淹れるコツ

蒸らしの抽出液は
カップに取り出して
再度ドリップし直す

もうこれだけです!
とっても簡単です!

一杯分のコーヒーも 美味しく淹れられる

萩焼 サーブドリッパーで紅茶の淹れ方

付属のステンレス濾し網を使用します

紅茶・お茶・ハーブティの入れ方

   

茶殻の捨て方


茶葉を適量入れる
  付属のステンレス濾し網をセットします。
数人分の場合、茶葉を適量増し、再度お湯を足して注ぎ分けます。
 
入れ方・捨て方→
どちらもラクラク!
 

ボタンを押し上げる
         

通常、バブルは
閉じた状態→→

 

 

お湯を適量入れる
  茶葉が広がるまで
←←蓋をして待つ
 

濾し網を取り外す

分解掃除

         

ナットを外す
 
美味しい所を
水圧でしっかり
押し出す→→
 

カップへ抽出する
  ←このボタンを
押すと抽出する
         

分解掃除
  ←たまには分解して掃除をしたいものです。手順もとっても簡単です  
ボタンから、→
指を離すと止まる
 

止めて注ぎ分ける

萩焼 サーブドリッパーの特徴

コーヒーをドリップする場合

(市販のペーパーフィルターを使用)
ポットを使わず、1人〜5人分までカップへ直接注ぎ分けられるので手軽にコーヒーを楽しめる。
(ドリッパー内に、数度お湯を足しながら均等になる様、各カップへ注ぎ分けます。)
市販のペーパーフィルターを使用しますが、ネルドリップに近い抽出が出来る構造です。《下図参照》
抽出口は開閉自由なバルブ付きなのでコーヒー豆の蒸らし時間を長くして、濃いコーヒーも作れる。
一杯分が10g前後のコーヒー豆で十分に美味しいコーヒーが抽出される。
ペーパーフィルターを使うので、後始末も楽。

紅茶・お茶・ハーブティ等の場合

(付属のステンレス濾し網を使用)
付属の80メッシュのステンレス濾し網は、粉茶でも目詰まり無くスピーディーに注ぎ出します。
茶葉の底の美味しい処を押し出すから、誰でもお茶を美味しく淹れられる。
人数分への注ぎ分けが、ボタンを押して離す、を繰り返すだけで出来る。
茶葉を多く入れてもスピーディーに抽出するので濃いお茶も思い通り。
しっかり茶切れするので二煎目後も美味しく飲めて、薄くなったら茶葉を足してもよい。
抽出口は置き皿で密封されているので、清潔で安心して飲める。
後始末は、80メッシュのステンレス濾し網を取り出し、お茶切れした茶殻をゴミ箱へ捨てるだけ。

萩焼 サーブドリッパーと同形式のプラスティックドリッパーの試作品で説明


お湯で蒸らす

ボタンを押して
一回目を抽出する
←ペーパーフィルターとドリッパーのすき間にコーヒーが抽出されます

お湯を再度注ぎ足す
堂山窯
山口県防府市大道193番地
TEL/FAX 0835−32−0661
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